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SnappyTVの構成要素

クラウド上で編集ができるウェブベースのビデオ編集プラットフォーム、SnappyTVへようこそ。SnappyTVのプラットフォームは、主にLiveHub PortalとLiveCut Editorという2つの要素で構成されています。

 

スタートガイドもダウンロードできます


       LIVE HUB PORTAL                          LIVECUT EDITOR
                

LiveHub Portal
LiveHubは、SnappyTVアカウントの「管理用」インターフェースとして活用できます。Livehubから、以下のような主な機能を実行できます。

- イベントのスケジュール設定
- 公開設定の構成
- 「ブランディング」構成の作成
- LiveCut Editorへのアクセス
- ビデオ取り込み用のチャンネルの管理
- 以前作ったクリップや画像へのアクセス
- ユーザーの追加
- レポートの実行

LiveHub Portalには他にも機能がありますが、この記事ではLiveHub Portalの概要のみを大まかに説明します。

LiveCut Editor
LiveCut Editorはウェブ上で使えるツールであり、お持ちのビデオコンテンツにアクセスして、ビデオのスナップを作ることができます。作ったスナップは、その後すぐにソーシャルメディアと共有するか、その他のコンテンツ管理システムにエクスポートできます。
LiveCut Editorには以下のような主な機能があります。

- ビデオクリップの開始および終了ポイントのマーキング
- クリップの開始および終了ポイントの編集/変更
- クリップのサムネイル画像の変更
- クリップへの特定のブランディングの関連付け
- ツイートしたクリップは、Twitter Playerを使って外部のウェブサイトに埋め込むことができます
- クリップをTwitter、YouTube、Facebookなどのソーシャルメディアプラットフォームと共有
- 複数のクリップを、共有できる1つの「ミックス」スナップに統合
- LiveCut Editorの画面に表示されるTwitterでのアクティビティに基づいて編集上の判断をする

LiveCut Editorには他にも機能がありますが、この記事ではプラットフォームの概要のみを大まかに説明します。




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